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栄養診断/食育ソフト:たのしい食事診断3
楽しい食事珍談

長らくご愛用いただきました「たのしい食事診断」は2008年4月30日をもって発売終了とさせていただきます。

「たのしい食事診断3」のバージョンアップ製品 「ダイエットナビ 4.0」は、さらに機能をアップし、料理選択の画像もイラストから料理写真に変更になり、件数も増えました。 また「日本人の食事摂取基準(2010年版)」「日本食品標準成分表2010」へも対応しています。

「ダイエットナビ4.0」はこちら

  • 診断対象者が直接操作し、食事診断できるソフトです。
  • 健康管理室での食事指導にも使えます。
  • みんなが集まる健康フェアやイベントに最適!

【特徴】

  • 食事内容は、画面の絵を選ぶだけ。「食事傾向のパターンから選ぶタイプ」と、 「量や分量まで入力できるタイプ」とがあり、イベントによって設定を変更することができます。
  • 食事内容の他、生活習慣のアンケート項目に答えて、生活習慣病予防の一助となります。
  • カラフルでわかりやすい診断結果を印刷し、利用者に配布することができます。
  • タッチパネルを装着して画面にタッチするだけで使用できます。 (※タッチパネルは製品に含まれておりません)
  • 診断結果をCSV形式に保存し、統計資料などの作成に利用できます。
  • 「五訂日本食品標準成分表」「第6次改定日本人の栄養所要量(食事摂取基準)」に対応

 [料理編集機能付き]

  • 料理データを追加・編集ができ、オリジナルのメニューを選ぶ事が可能となります。

主な機能

1. 診断対象者の情報を入力

診断する人の情報をたのしく入力します。名前は画面上の文字ボタンを押して入力。
診断対象者の情報を入力
2. 食事の内容を選択

食事内容を入力。食事の傾向をパターンから選択したり、もっと詳しく量や分量を選択することもできます。
食事の内容を選択
3. 診断結果

診断結果を表出力して利用者へ配布することができます。
CSV形式で保存することもできますので、統計データとして蓄積することもできます。
診断結果


【料理編集機能付きについて】
「たのしい食事診断3」の料理選択の画面に表示する料理を登録します。

料理編集機能付きについて

こんな施設におすすめ

  • 中学高校
  • 社員食堂
  • スポーツクラブ
  • 保健所

動作環境

 対応OS  日本語Windows95、98、Me、2000、NT4.0(SP3以上)、XP
 CPU  Pentium150MHZ以上(PentiumII 266MHZ以上を推奨)
 稼動メモリ  64MB以上(128MB以上を推奨)
 ハードディスク  インストールデータとして100MB以上の空き容量が必要
 ディスプレイ  1024×768ドット以上
 プリンタ  使用するOSに対応したドライバがあるもの

 

 

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